発信IVRサービス あらゆる架電業務を自動化 コア業務に集中できる体制をソクコムで。

年間通話43億秒

累計社数250社

ロボットコールを体験!

デモ体験

音声選択

電話番号

体験内容

架電業務の課題

  • 課題1

    架電業務に工数が割かれ、
    本来の業務に集中できていない

    架電業務を自動化

    発信IVRサービスを利用することで、あらゆる架電業務の負担を軽減、本来行うべき業務に集中できます。

  • 課題2

    架電数やアポイント数などの
    KPIが達成できていない

    架電業務の効果を最大化

    発信IVRサービスのオプション機能を駆使することで、効率的かつ効果的なオペレーションを実現できます。

  • 課題3

    通話料が重たく、コストを
    圧迫している

    安価な通話料でコスト削減

    弊社独自の課金形態により、一般的な価格と比較して大きく通信費削減を実現できます。

利用シーン

  • 督促・催促

    金融 / リース / クレジット / ローン / 保険 / 不動産 / インフラ / 月額課金サービス全般 etc...

    催促・督促業務を自動化し、本来集中すべき業務に時間を費やすことが可能になります。

  • 即電・即連

    人材 / 自動車 / 引っ越し / リユース / 一括見積全般

    求職者からの応募や、サービスの問い合わせ、見積依頼などに対し、”即時”にソクコムが架電または連絡(SMS/メール等)し、決定率を大きく飛躍させます。

  • 掘り起こし

    通販 / 人材 / 不動産 / 生活インフラ / 販売代理店 etc…

    過去求人応募があった応募者に対して行う「掘り起こし業務」を自動化し、本来集中すべき業務に時間を費やすことが可能になります。

  • 確認・リマインド

    人材 / 採用全般 / サロン / クリニック / 飲食 / ゴルフ / イベント etc…

    面接者や何らかの予約者に対して、前日や前々日に行うリマインド業務を自動化し、当日の来店率や決定率を飛躍的に向上させます。

  • アンケート調査

    通販 / 人材 / 不動産 / 生活インフラ /販売代理店 etc…

    電話・メール・ショートメールのなどあらゆるチャネルを利用し、顧客アンケート調査を自動化することが可能です。

ソクコムの強み

  • 使いやすいUI/UX

    自社コールセンター運営歴14年の知見と経験を活かし、最大限に「使いやすさ」を追求しております。

  • 安価な価格と通信費

    1ユーザー 1,480円~利用できるだけでなく、独自の課金形態の導入により、より安価な通信費でご利用が可能です。

  • スピーディーな対応

    3営業日にて電話番号の発番/切替から設置までを行います。
    また常時サポートできる体制を整えております。

  • 多機能

    CTI(コールセンター機能)からIVR(自動音声機能)やSMS(ショートメッセージ機能)、FAX機能やオンラインビデオ機能など、幅広く多機能なプラットフォームサービスです。

お客様の声

    • 業 界
      引越業
    • 活用機能
      SMS 発信CTI 発信IVR 着信CTI

    株式会社東京トータルサービス様

    「かけ直しの追客まで手作業」から、「話せる相手に集中できる仕組み」へ

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    • 業 界
      人材
    • 活用機能
      ソクコムForOutbound 発信CTI

    株式会社Manly&Cool様

    「手動でかけ続ける架電」から、「つながる通話に集中できる仕組み」へ

    もっと見る

    • 業 界
      BPO 金融
    • 活用機能
      SMS 留守電吹込み(※当社独自の特許技術) 発信CTI 発信IVR 着信CTI 着信IVR

    株式会社フィナンシャル・エージェンシー様

    契約確認・新規ご案内の架電をAI化|”電話する仕事”から”成約する仕事”へシフト

    もっと見る

お客様の声

スクロールでご覧になれます

他社の追随を許さない金額でご提供できます

発信サービスの機能一覧

  • 複雑分岐設定

    お客様の回答結果に基づいて、質問を分岐してパターン化していく機能

  • 読み上げ時カスタマイズ機能

    お名前や伝達したい内容をお客様毎に読み上げる機能

  • SMS機能

    SMS(ショートメッセージ)を送る機能

  • 留守電吹込機能

    留守電を検知して留守電へ吹き込みを行う機能

  • 文字要約機能

    文字起こしした文章を要約する機能

  • リダイヤル機能

    再架電(リダイヤル)を自動で行う機能

  • 複数タスク機能

    複数の発信業務タスクを同時進行で利用できる機能

  • 転送機能(内線/外線)

    お客様と繋がった電話を内線または外線転送する機能

  • 曜日時間帯設定機能

    曜日や時間帯によって挙動を変更できる機能

  • 即電即連機能

    お問い合わせがあったお客様に即時に電話できる機能

利用料金イメージ

ソクコムの利用料金は基本料金と通話料金で
構成されます。
お客様ごとに最適な料金プランを
ご案内しますので、
お気軽にお問い合わせください。

基本料金

1,480円/user~利用可能!

※ユーザー数に下限はありません。※別途初期費用が発生します。

ロボット費用

5,000円/ロボ~利用可能!

※ロボット数の下限はありません。※ロボットの契約数は自由に変更が可能です。

通信費

業界最安値

独自の課金形態により業界最安値の価格でご利用可能です!

※ソクコムは独自の回線を保有しているため、業界最安値の通話料金と高品質サービスをご提供します。

利用シーン

ロボットコールにより、架電先の応対可否に関わらず、以下のパターンで対応できます。

Q&A

  • Q

    デモ体験は可能でしょうか?

    A

    勿論可能です。簡易的なデモを体験して頂けますので、050-3176-2222へお電話してみて下さい。

  • Q

    導入まで最短何日で利用できますか?

    A

    最短3営業日でご提供が可能です。詳しくはお問い合わせください。

  • Q

    導入後のサポート体制を教えて下さい。

    A

    導入後、システム利用におけるレクチャーをさせて頂き、問い合わせ窓口も用意させて頂いております。

  • Q

    音声品質または推奨環境について教えて下さい。

    A

    弊社では音声品質を安定させる為に、推奨環境への切り替えサポートや、QoSの設定等の支援もさせて頂いております。詳しくはお問い合わせ下さい。

その他の機能

ソクコムは多機能!
使いたい機能だけを選択してご利用できます!

  • ロボット
    発信サービス

  • ロボット
    着信サービス

  • SMS/メール
    サービス

  • 発信CTI
    (コールシステム)

  • 着信CTI
    (コールシステム)

  • FAX送信

  • FAX受信

の全てに対応しています!

お役立ちコラム

  • システム機能・選び方

    IVRの分岐フロー設計術|迷わせない番号案内の作り方

    この記事で分かること IVRの分岐が複雑になり顧客が迷う典型的な失敗パターン 階層3段・選択肢4つ・出口必須という迷わせない設計の3原則 予約確認リマインドや督促架電など業種別の分岐テンプレ 発話内容に応じて枝分かれを変えるAI動的分岐の考え方 従来型IVRとソクコムで分岐変更のしやすさがどう違うか IVRとは、電話がかかった際に音声ガイダンスと番号入力で用件ごとに担当窓口へ振り分ける自動応答の仕組みのことです。

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  • システム機能・選び方

    コールセンターシステムとは?督促業務のAI活用と選び方

    この記事で分かること コールセンターシステムの定義と、IVR・CTI・PBX・AIそれぞれの役割 督促業務特有の課題(架電工数・コンプライアンス・オペレーター負担) 従来型システムと「AI×人のハイブリッド運用(シナリオ型AI+有人フォロー)」との比較ポイント 督促業務に強いシステムを選ぶための選定チェックリスト 導入コストとPoC(効果検証)の進め方 コールセンターシステムとは、電話の発着信・応答・記録・分析を一体的に扱う、複数の機能をまとめた業務基盤のことです。具体的にはIVR(電話の自動音声応答)/CTI(コンピューターと電話の連携)/PBX(電話交換機)/AI(自動応答・分岐制御)を組み合わせて成り立ちます。督促・催促業務では、この基盤にAIを組み込むことで、自動架電と有人対応の使い分けが可能になります。

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  • コールセンター・CS

    コールセンター品質管理|SVが疲弊しないAI活用法と指標設計

    この記事で分かること コールセンター品質管理の定義と、いま重要視される理由 応答品質スコアやモニタリング項目など代表的な評価指標 属人化や工数増大といった品質管理特有の課題 AIエージェントによる応対均一化とモニタリング効率化の実践例 品質管理をいつ、誰が、どう始めるべきかの進め方 コールセンター品質管理とは、応対内容や対応スピードを一定の基準で評価し、継続的に改善する取り組みのことです。SV(スーパーバイザー)だけでなく、CS部門全体の成果を左右する仕組みです。

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